高校の時に友だちの母親とセクロスしまくってたら、友人から親が離婚しそうだと相談された


立ったら書く


それがアイドルの母親だった話?


高橋みなみの母親か


立ってもうたやないかーい

まあいいや
勝手に書いていきます
昨日久しぶりに夢に見たので
友達っていうは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど
その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった
十台で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いな巨乳
毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのお●ぱいに興味津々だった


ん?友達のお母さんは機械なのか?


期待


中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため

部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった
俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった
中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した


ただこの三年間での変化といえば

もう俺がママさんに完全に惚れていたことだった
遊びに行くたびにお●ぱいガン見してたのは気付かれてた
てゆうか遊びに行くのは口実で内心あのお●ぱい見に行ってた


仮に16で同級生を生んでたとして高校に入るころには31だろ?

ないわ


そこで俺はある日ふと思い立った

別にあいつがいなくても遊びに行けばいいんじゃね?
俺はその日猛ダッシュで友達の家に向かった
友達の家につくとママさんが迎えてくれた
○○はまだ帰ってないの~
という反応だった まあ当然だな
俺の反応はお辞儀と共にお●ぱいチラ見 まあ当然だな
そうですかーと返す俺
ここで気付いた
あいつがいないとこの家に来る理由が思いつかない
なんとかして家に上がらなければ


咄嗟に思いついた嘘としてあいつに貸していたゲームを返してもらいたいと言ったら

なんと家にあげてくれた
今この家には俺とママさんの二人きり
性欲の塊な高校生のテンションはあがりまくりだった チ●コが反応しそうだった
俺があいつの部屋を漁るフリをしてたらママさんは冷たいお茶を出してくれた
どこに置いてるかわかんないですーってまたごまかした
そのままお茶を飲みながらママさんと話をして、結局小一時間ほど喋ったあとに帰ることに
帰る頃には俺ははじめてのデートでもやったかのようなテンションだった
何しろ憧れの女の人と一時間も二人っきりだったからな


そうして俺は友達の部活の予定を間違えたフリをしたり

貸したCDを返してもらいに行ったりして、ママさんに会いに行く口実を作っては一人で遊びに行っていた
当時高1で夏までに5~6回くらいは遊びに行ったと思う
ある日俺に決意の日が訪れた
確か8月はじめくらいだったと思うけど
偶々TVの朝の占いがついていたので朝飯くいながら眺めてたら俺の運勢が一位だった
それだけなら別に気にしないんだけど、最後のコメントに好きな人に告白するなら今日かも? みたいなことが書かれてた


占いなんかフーン程度にしか思ってなかったけど、その時ばかりはすげえドキドキした

午前中はその占いの事とママさんの事が頭のなかをぐるぐるしてため息ついたりチ●コ立てたりしてた
半勃起してるときに教師に当てられた時は焦った
もう好きな人=ママさんという確信が出来上がる頃には頭の中も完全に出来上がっていて
俺はダッシュで友達の家に向かった
今日はどうしたのー最近よくあの子とすれ違うわねーみたいな事を言いながら麦茶を出してくれるママさん
そろそろ怪しまれていたのかー
……ん? つまりそろそろこれまでの手はもう潮時ってことか?
そうか、あの占いはこういうことだったのか!
と、頭の中で都合よく?パズルが組みあがっていった俺は意を決した


誰似?


またもや固まるママさんにお願いしますって頭をさげ続ける俺

しばらくしたら一回だけだよって苦笑いしながら了承してくれた
いざするとなるとバクバクしすぎててどうすればいいか解らなかった俺にママさんはゆっくりキスしてくれた
大人のキスに憧れてた俺はその瞬間にママさんの唇を貪りだす
びっくりするママさんを抱きしめながらベロチューする俺
無論チ●コはギンギンに勃起


そしてキスが終わると

激しいよーと下を向いて笑うママさん
そして俺の股間のテントに目が行き沈黙の後なぜかケラケラ笑い出す
男の子は元気だねーとか言い出しながらズボン越しのチ●コをチラ見してくる
俺またもや大興奮して思わず抱きしめてしまう
意外にもママさんは拒否せずに抱き返してくれてお●ぱいとチ●コが押し付けあう形
私ほんとにおばさんだよ? それでも好きなの? みたいなことをボソボソと聞いてきた
俺ははい好きですって答えると
じゃあ、一回だけ俺君の彼女になってあげるから、今日だけだよ?って言ってきた


19で子供生んでても35歳か

高校生にしては難易度高いな


なんのことか解らずにえ?え?となっているとママさんがシャワー浴びてくるねと言って風呂場に行く

ここでようやく俺の思考が追いついて、一回だけエ●チさせてくれるのではという結論がでる
もうこの時点でパンツは我慢汁に侵食されていた
ママさんが風呂場から戻って俺もシャワーを借りた
とりあえずチ●コは入念に洗ったように思う
焦りまくりながらシャワーを終わらせると、ママさんが布団の上で待っていた
ほんとに今日だけだよ? 特別だからねと何度も言うママさん
俺はかろうじではいとしか返事できずにママさんの横に座った


何もせずにぼーっとママさんのお●ぱい眺めてたら笑いながらママさんがお●ぱい触らせてくれた

男の子なんだからリードしないと、みたいなことを言ってた気がするけどよく覚えていない
お●ぱいもんだりお●ぱい吸ったりして、念願のママさんの巨乳を味わいまくったのは覚えてる
あまりにお●ぱいばっかりいじるからママさんがそろそろこっちしないの?って言ってきて
俺の手を股間の近くまで持っていった
結構しっとりしてたのを覚えてる
そのままはじめてマ●コをくちゅくちゅいじった


素晴らしい!

ぜひ続けてくれ


濡れとるやないか!!


ハバアノリノリじゃねぇか!!


パンツ丸めて食べた


パンツ溶けた


パンツかじって泣いた


しばらくいじってるとママさんが息をあらげながら、ゴムつけてあげるからタオル取ってと言ってきた

腰に巻いていたタオルを取ってギン立ちしたチ●コを見ると、ママさんがちょっとうわって声をあげる
後で聞いた話だと、旦那のブツよりもでかかったらしい
以来温泉ではちょっと自慢げにブラブラさせるのが楽しみになったんだがそれはまた別の話
ママさんにゴムをつけてもらっていよいよセクロス
焦りながらどう挿入すればいいのかわからん俺のチ●コを誘導してくれて、俺の童貞はママさんに奪われた
初めての感覚にもう脳みそしびれまくりで、すぐに出しそうになったけどなんとか堪えた
ところがママさんはなんか苦しそうにしてるから、なんか間違ったのかと不安になった


若くても35~38歳のババア


むふふふ


大丈夫ですか?と聞くと大丈夫、ゆっくり動いてごらんってママさんが言った

俺は言われた通りにゆっくり動くと、ママさんがAVでも聞いた事ないような切羽詰った声を漏らす
不安にかられながらも性欲を抑えきれずに、俺はゆっくりママさんのマ●コを堪能して突きまくった
とはいっても童貞のはじめてがそんなに長持ちするはずもなくあっさり射精する俺
ゆっくり抜いた後でお互いにひと息つく
ああ、もうこの人との関係もここまでなんだなあとか呆然と考える俺に
ママさんが体を起こして、まだできるかな? とか聞いてきた
え? とか戸惑う俺にママさんがキスするとチ●コを触りだした
瞬く間に勃起する若いチ●コ


ママさん工口ティシズム


ママさん素晴らしい


なんで?どうして?みたいな顔してると、今日一日は俺くんの彼女だよ?って優しく笑ってくれた

結局友達が帰ってくるぐらいの時間までに三回ほどセクロスさせてもらった
俺がシャワーを浴びている間にママさんは証拠を隠滅し、俺は友達が帰ってくるまでに帰ったほうがいいということで
すぐに帰ろうとしたらママさんがまたおいでって言ってくれた
今度は息子の友達としてだろうなと思っていた
そうじゃなかった
後に俺は30台の女の性欲の強さを知ることになる


なんで皆ばっかいい思いしやがって


正直とてもうらやましい


しばらくは友達とも顔を合わせるのがなんとなく気まずかったので

一週間ほど友達とも意図的に会わなかったんだけど
ある日特別授業で顔を合わせた時に
うちのおかんがお前を最近連れてきてないなーとか言ってるぜって言ってきた
内心焦りまくる俺だったが、いままでの流れ的に俺がまた友達の家に遊びに行く事になった
実際はそうじゃないけど、久しぶりに友達の家に遊びにいく俺
ママさんが前とおんなじように出迎えてくれて、部屋に入るとお茶を出してくれる
以前ならそこで部屋から出て行ったんだけど、今回は俺君久しぶりだねーとかやたら話しかけてくる
友達はちょっと鬱陶しそうだったけどしばらく三人で話をしてた
結局その日は何にもなかったんだけど、帰り際にママさんがこっそり明日もおいでと言ってきた
これはもしや何かあるのではと俺は期待しまくりで家に帰った


翌日学校が終わると共に友達の家に向かう

ママさんにまた来ましたって言ったらうんおいでおいでーと家に入れてくれた
お茶飲みながらママさんがあのねーと口を開く
この間のことってほんとに嘘じゃないの?とか今でもまだ私のこと好きなの?とかしきりに聞いてくる
俺ははいを連呼しまくって正直キモイ顔してたと思う
そっかそっかーとママさんが言うと、みんなに内緒なら、ちょっとだけ付き合ってもいいよ?って言ってきた
いいんですか?と俺は何度も叫んで、ママさんを抱きしめた たまらずチューしたらベロチューしてくれた
無論俺のチンポは勃起する
相変わらず元気だねーとズボン越しにママさんがチ●コを撫でてきた
すげえゾクゾクするよなあれ


俺くんの息子と友達になりたいんだからチ●コだけ行ってお前は家にいろよ


なに、俺の息子と友達になりたいだと?


なんで俺は高校の時部活なんてやってたんだ

羨ましすぎんだよ糞が


その日もセ●クスさせてくれることになり

シャワーを浴びた後でその時にはじめてフ●ラされた
出そうになったら言ってねーって言われたけど、あまりの気持ちよさになすすべもなく出してしまう
咳き込むママさんがなんか可愛かったというか、ぶっちゃけこれがきっかけでSに目覚めてしまった
その日は二回くらいセ●クスした
二回目は騎乗位でママさんのお●ぱいがぶるんぶるんしてたのがすげえ興奮した


これは羨ましすぎる
だな。

まぁ、こういう工口ゲみたいな体験してそうな奴ってクラスに一人は居たよな。
何気ない工口話の際の余裕ぶっこいた態度でわかる。


その日から俺は三日に一度くらいのペースでママさんに会いに行った

旦那は土日はきっちり休んでるけど平日は遅くまで帰ってこない
友達はバスケ部があるから遅くまで帰ってこない
俺が友達の部活の予定を聞きだし、ママさんが旦那の予定を把握するという完璧な連携プレーで
俺とママさんは家デートを繰り返してはセ●クスしまくっていた


うらやましすぎて吐きそう


ママさんと付き合うするうちに判っていったことがいくつかあった

まずママさ30台の女の性欲は半端じゃない
俺らは十代後半が性欲のピークだが、ママさんの性欲はそれに匹敵していた
事あるごとにセ●クスさせてくれし、フ●ラもク●ニされるのも喜んでやっていた
そしてママさんの一回だけ~からの心変わりがまさしくその性欲が原因だった
平たく言うと俺のチ●コがママさんを落としてしまったらしい
最初のセ●クスで予想外のチンポのサイズに感じまくってしまい、結局俺をまた誘惑したそうだ


しかし俺には不安になることがあった

夏休みになると友達は家にいる
つまりママさんとの家デートができない
どうしようかと思っていた矢先
友達が夏休みにはいるとバスケの合宿に行くと言い出した
俺はこの時ほど友達をバスケ好きにしたスラムダンクに感謝したことはなかった
さらにママさんが旦那にお友達と旅行に行くと嘘をついて、俺を温泉旅行に連れ出してくれた
温泉旅館での浴衣プレイはすげえ興奮した
この頃に気付いたのが、ママさんは実はドがつくほどのM気質だった事だった


夏休みを過ぎても俺とママさんの関係は続いていった

てゆうか調子にのってエスカレートしていった
AVの影響で言葉攻めや玩具プレイを覚えた俺にママさんは付き合ってくれた
ぶっちゃけお願いすると何でもやってくれた
もちろん裸エプロンは何度もやってもらった
そのまま一年が過ぎて二年生になっても、俺はママさんに夢中だった
セ●クスも好きだけど、ママさんの優しさがすげえ好きだったんだ


お前の親にはなんて言ったんだ


おい
おまえのち●こどれくらいのサイズなんだ?

妄想するから


そして三年生になって、流石に俺も友達も受験勉強が忙しくなってきたので、ママさんに会える日が少なくなってきた

でもお互い寂しくないようにってことで俺はテストの点数を条件に親に携帯をねだり、夜に電話やメールをしていた
会う日は必ずいっぱい抱きしめてチューするとか決めたりした
結局俺も友達もなんとか大学に進学できた
ママさんとは相変わらず付き合っていた
てゆうか三年たってもママさんは全然年齢を感じさせなかった
若いコと付き合ってるからかなーと笑っていたけど
この頃になるとお互いに名前で呼び捨てで呼び合っていた


やったな!邪魔な旦那が消えた!wwww


最低な奴だな

それをおもしろおかしくこんなところに書くとか人間として終わってる
一家庭をお前の一瞬の快楽のために崩壊させたっていうことを自覚してんの?


よっしゃこれで合法的にセ●クス三昧だな


証拠はあったのか


浮気相手もわからずに離婚したのか旦那は


友人が可哀想


結婚編まだかよ


もうやりまくってる時点で押し倒してもなー


15~6歳上の嫁て何の罰ゲームだよ


友達の姉妹とヤったって話はよく聞くけど母親は聞いたことないな

でもあながちありえない話ではなさそう


なかなか面白かった

結末が糞だったけど


友人にはなんて話したんだよ


つまり寝取りじゃねえか

興奮した


友人が息子か

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