食べて「あ、失敗した」と思うラーメン屋の特徴



盛り付けられてる野菜が脂で炒めただけで味がしない


なんか酸っぱい


500円以上
替え玉100円以上


特徴がない


ハエが飛んでる


こじんまりとした、くの字のカウンター席、その内側で調理する店主ひとりの店。その店主が絶望的なコミュ症
食券制なのがギリ営業を成り立たせてる感じ。そうでなかったらちょくちょく喧嘩になってるレベル


机がヌメヌメしてる


水クサイ


麺がインスタントとそんなに変わらない


魚粉
ちゃんと見てなかったワイのせいやけど


チャーシューが甘い


しょうゆと塩と味噌からお選びいただける


店内での会話が基本的に中国語


濃厚すぎる


壁に色々食材のウンチクが書いてる


客が少ないのに店主がいらっしゃいませを言わない


空いてる


コップがワンカップ大関の空き容器


太麺


店主がテレビ見てる


チェーン店以外


マシマシとかができる店


家系のくせにインスパイアメニューもある


しなちくが不味いとこは大抵あかん


共感出来るの多いわ…見事に…


海苔が透けてる


厨房から怒鳴り声が聞こえてくる


やたらとメニューが多い


いつ何時の雑誌に載りましたをやたら強調してくる


どんぶりがやたら軽い樹脂製


トマトとか入れちゃうところ


美味しくない


食券機が異様に小さい
醤油、味噌、塩と味が複数ある個人店
客がついていた路線を一気に変更しちゃう店(とんこつ系だったのに二郎系にするなど)


ラーメン屋だけどチャーハンが名物
客もほとんどチャーハンばかりたのむ
ただチャーハンはうまい


トイレに格言

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