入ったサークルの「オタサーの姫」がウザかったからギャル投入した


友人の彼女(ケバギャル)に頼んで、体験入部してもらった

1週間で姫がブッ壊れた


面白そうだからもっと詳しく


どんなふうに?


今気付いたけど「オタサーの姫」だと痛々しいけど「姫サーのオタ」だとすげぇワクワクする

よってたかってナニしてもらえるのかな


姫のCPU脆弱だなww


すげえ面白そうな話だな


ワクテカ


オタサーの姫の顔面偏差値によるな


俺も酔ってたから100%覚えてる訳じゃないけど、

姫の絶叫で「こンのビッチがああああああああああ!!!!!」みたいなのは覚えてる。
お前がビッチ発言はどうなのと突っ込みたかったが爆笑してそれどころじゃなかったな


そのサークル穴兄弟だらけ?


オタサーの姫ってどんなのなの?よく分からん


ギャルがバイト忙しくなっちゃって、あと彼氏と一緒にいる時間が減る!って言って入部は流れちゃったけどね

飲み会の帰り、ギャルは彼氏(俺の友人)の車に乗って帰って行った
オタメンバー皆で手振って見送ったよ


んで姫の顔は何点なんだよ


点数は難しいな

多部未華子の顔面をフライパンで叩き潰した感じ


それフライパンだろ


どうあがいても絶望じゃねえか


チェンジで


例えくそわろた


叩き潰す時点でどんなものでもダメではなかろうか


たとえオードリーヘップバーンでも叩き潰したらお断りだ


箇条書きでもいいから姫の絶叫と周りの反応書いてほしい


こういうギャルと友達欲しいわ


いいギャルだな


お茶会()


いい話だなー

てか姫ってどこでもこんなもんなの?


というかギャル子ちゃん、美人とはいえないかもしれないけど十分可愛い+メイクばっちりだから、

姫と並ぶと顔面格差がはっきり出ちゃうんだよな・・・
誰かが「魔法が解けたようだ」ってボソッと言ってたのが印象的だった


これがきっかけでオタ共がそうリア充、イケメン化して姫を眼中から外したら面白そうだな


おいクソども!

多部ちゃんはかわいいだろうが!!!!!


ちなみにオタメン(男)は7人ぐらいいる。

ギャル子「え、てか皆彼女いないの?」
A「彼女いたことないよー」
B「いない歴=年齢です」
C「彼女いないけど画面から出てこないんですよw」
その他「ドゥフフフw」「出たコレw定番ネタw」「いや今は3Dもあるしw」「ドゥフフフw」
ギャル子「えーみんな絶対彼女できるのにー」
D「えームリムリw」
ギャル子「好きな子いないの? 告ったらいいじゃん!」
E「告るとか無理ゲーw」
F「告られたら迷惑がられるw」
ギャル子「えー? 皆だってさー告られたら嬉しいっしょ? 女の子だって嬉しいから!」
皆「おー」 「そうなのかー」 「ふむー」
姫、終始無言。


ギャルいい子やなー


ちょっとオタクの会話が気持ち悪い


世の中ってやっぱコミュニケーション能力が必要なんだな


A「ねーねーギャル子ちゃんの彼氏ってどんな人?ホスト?」

B「ギャル子ちゃんって猫派?犬派?」
皆「ギャル子ちゃんギャル子ちゃん」
ギャル「はいはい皆ーウチは一人だからねー順番じゅんばーん」
C「うーんムニャムニャ」
ギャル子「大丈夫? 店員さーん!お水くださーい!」
D「あっ」 ガチャン
ギャル子「大丈夫? おしぼりおしぼり」 サッサッ
あの時皆とりこになっていたと思う。
姫、終始無言。


置物の方がマシだったな姫


童貞に優しいギャルって割といるよな

恋愛感情なんて微塵もないのは分かるけど素晴らしいわ


みんながみんなそうではないと思うけど

わりとギャルは見た目で差別しない印象はある


そのまま姫が重度のメンヘラ化して風俗堕ちするまでの話しをうしじまくんで読んでみたい


ギャルは結構さっぱりしてていいやつ多い

ずっとそこにいたらそいつも姫になるんだろうけど


あの時、皆なんか薄々正気に戻っていったんだと思う。

「あれ? もしかして俺たち、あんまり可愛くなくて性格良くない女を姫扱いしてきたんじゃないか?」と。
実際、ルックスはギャル子ちゃんの方が上だし、よく気が付く性格で周りにも気を配ってるし、
何より全然偉そうにしないで皆に明るく話しかける気立ての良さ。
これこそが女子力なんじゃないか?と。
今までサツマイモしか無かった村に、初めてメロンがやってきた、みたいな感覚だったと思う。


サツマイモ馬鹿にすんな


サツマイモに失礼だろ


具体的にどんな感じで病んでるか聞きたい


とりあえずそのまま発狂するところまで見たいからはよ


同じ趣味のちょいブス女よりも

趣味が同じじゃなくても偏見のない可愛い女の方がそりゃいいわな


とりあえず、その彼氏はスッゴい性格イケメンなんだろうな、とは思った


ところが、姫はやはり姫としての立ち位置を守ろうとしたんだと思う。

姫はおっしゃった。
「ぁたし。。。喉がかわいちゃったな。。。」と
後からメンに聞いた話だが、その台詞は「皆で姫が飲みたい飲み物を協議して、注文して、姫の口に合ったら、姫の機嫌がよくなる」
というゲームの合図みたいなもんらしい
書いてる俺も良く分からんから質問は受け付けない。


姫すごいな


姫「ぁたし。。。喉がかわいちゃったな。。。」

A「いやー世間の目は厳しいですよー」
B「オタクっていうだけで偏見の目で見られますよー」
ギャル子「あーそれギャルも同じかもー」
C「ほんとですか。 そういえば僕たちもギャルに偏見持ってたなぁ」
ギャル子「高校んとき、ギャルってだけでエンコーしてんでしょーとか言われたからね」
E「オタクってだけでロリコンだと思われたりします・・・」
ギャル子「あー似てる似てるー」
F「オタクとギャルって同じ悩み持ってたんですなぁ」
皆「ワイワイ」 「ガヤガヤ」
姫「・・・」
ギャル子「! あ、姫子ちゃん飲み物いるの? はい、メニュー!」
ギャルが笑顔でドリンクメニューを差し出した。
それが不味かった。
姫様のゲーム?の邪魔をしてしまったのだ。
姫様のお堪忍袋がおブチ切れになってしまわれた。


ギャルの気配りスキルたけぇ


なんだギャル子ただの良い子か

ギャルもののAVで抜いてこよう


ギャルとオタはここまで分かり合えるのか


なんだ元気そうじゃないか


なにもこわくないわーーーーーーーー


荒野さ迷ってんなら飲み物頼める時に自分でしっかり補給しとけよ

流浪の旅ナメてんじゃねぇぞ姫様


さぞかし居心地よかったろうなあ


こういうオタサーの姫って2~3年たって卒業したらどうなるの?世界が終わるの?


ギャルいい子すぎわろた

わろた・・・


そこにいた男ども全員ギャルに惚れただろうな間違いなく


「ンモオオオオオオオオオオォォオォォォ!!!」 ガッチャーン!

牛が暴れたみたいだった。
最初は何が起こったのか分からなかった。
音のした方を見ると、牛みたいに鼻息フゴーフゴーしてる姫が仁王立ちしてた。
太い足で生地がうすーく伸びたニーソックスでガニ股立ちしてたのが印象的だった。
ギャル子「姫子ちゃん酔っちゃったー? でも今はお店だから、カラオケで叫ぼうねー」
割と冷静なギャル子。さすが、飲み会の経験値が高い。
「ア゛ン゛ダね゛え゛え゛え゛え゛えええええ!!」
「ア゛ン゛ダの゛せいでえ゛え゛え゛え゛えええええええ!!!」
ギャル子「???」
俺たち「ワーワー どうしよどうしよ 怖いよー ひえぇ」 おろおろおろおろ


少女漫画チックに脳内補正したら、すごく面白いわ


諸悪の根元のお前がなんでオロオロしてんだよwww


ギャルの状況判断力すげぇwwwwwww


お前がギャル投入したってバレたら刺されるんじゃね?


ギャル子って姫がどうなるかの反応を見るために送り込まれた刺客なんだから

ギャル子のこの反応も偽物かと思うとやっぱ女って怖いな


オタサーの姫狩り


見つけた


そのギャル子の彼氏が気になるわ


叫んだ後どうなったんだよ


牛「ン゛モ゛オ゛ォ゛ォ゛ォォォオ゛ォ゛!!! ア゛ン゛ダが来たせいでぇぇぇぇ!!!」

牛「全部台無しよ゛ぉ゛ぉぉおぉぉお!!」
ギャル子「?? ???」
俺「まあまあ、そこら辺にしようぜ」
牛「ア゛ン゛ダが連れてぎだんでじょおおおおおおおおお!!!!」
俺「ハイ」
ギャル子「ねえ! ちょっと声大きいってば!」
一旦お会計して外に。
そして皆で店の入り口からちょっと離れたところへ。
ギャル子「姫子ちゃん大丈夫? はいお水」
姫「・・・・・辞めてよ」
ギャル子「え?」
姫「辞めろっつってんだよ!!!!!サークル辞めろや!!!ブス!!!!」
皆ドン引きだった。
どう考えてもお前の方がブスだろと。


外でオタサーと姫ってのたまに見かけるけど、あのブサイクさでよく姫になれるよな

そう持って行く能力は評価してもいいと思う


ギャルじゃなくて普通に可愛い子でも性格いい子多いよな

でもそういう子って他の女にあの子性格悪いよって根も葉もない噂されて男が信じちゃうパターンがある
自分の目で確かめるのが大事やな


調子に乗ってるブスはダメだよな


先に言っとくが、台詞は完全に覚えてる訳じゃない。

酔ってたし状況が状況だったから。
だから細かいところは想像で補っている。雰囲気だけ伝わってほしい。
お姫様のお言葉は続いた。
姫「いい加減にしろや!!!!今まで見逃してやったけどな!!!ムカつくんだよ!!!!」
姫「てめぇが来てからな!!! 全部な!!!! てめぇ!!!」
姫「あたしの!!! あたしのサークルに来てんじゃねぇよ!!!」
ギャル子「・・・? ごめん、よく分かんない・・・」
牛「ン゛モ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オオオオォォォオオオオォォオオ!!!!!!!!!」
俺たちオタクは3mぐらい離れて見守っていた。


姫様にラーの鏡を当てたらボストロールになったでごさるの巻


本当に感じるけどさ顔可愛い子ほど「かわいくなりたい、もっと可愛くなってやる!整形したいくらい」とか向上心高かったり卑屈な面があるのに

ブスほど異常に自分にポジティブなのは何でなんだろうな
本当にすげえそう思うよ
悩むならブスが悩めと思う


姫「てめぇぇ!!!あたしのサークルにな!!てめぇがな!!」

姫「勝手に入って来てな!! しゃしゃってんじゃねーぞ!!!」
ギャル子「勝手に入ってないし!体験入部届け書いたし! あんたのサークルじゃなくて皆のサークルじゃん!」
姫「んびゃあああああぁぁああオ゛オ゛ォ゛ォオオォ!!!」
ギャル子「急にキレ出して意味わかんない!」
姫「はああああああああああああああ!!?」
俺たち(やめろよ!!!)(二人とも落ち着けって!!)(ったく、冷静に話し合えよ!)


男達の存在感の無さ


ギャル子が反論してるのかわいい


まあここでアクティブに二人を止められるような奴はそのサークルにはいないだろうしな


女の本気の争いは止められんから基本傍観でしょ


ここで「やめて!これ以上あたしの為に争わないで!!」と割って入れない
はダメだな


姫「んびゃあああああぁぁああオ゛オ゛ォ゛ォオオォ!!!」


姫「あんた本当頭悪いんだねww やっぱギャルって頭スカスカなんだw 死ねば?」

ギャル子「は?」 ←半ギレ
俺(ヤバい)
俺「あのさ」
姫「あ?」
俺(いい加減にしろって言ってんだろ!!)
ギャル子「まず何怒ってんの? うち何かした?」
姫「は?w まだ分かんないの? アンタみたいなビッチなぁ、うちのサークルには迷惑なんだよ!!!」
姫「どう見ても浮いてんだろうが!!見てわかんないの?w お前がいるとオタクの空気壊れるんだよw」
ギャル子「・・・・」
姫「皆迷惑してんだよ!!!」
ギャル子「そ、そうなんだ・・・」
素直なギャル子は姫の言葉を信じ、少し泣きそうになっていた。
俺(おい)
俺(さっきから黙って聞いてりゃ、何勝手なことばっかり言ってやがる)
俺(皆が迷惑? どこがだ!! 皆ギャル子ちゃんのこと好きなんだよ!!!)
俺(いらねぇのはてめぇだ牛女!!!!!)
A「・・・そんなことないよ」
俺「え?」
姫「は?」
ギャル子「!」
A「お、俺・・・ギャル子ちゃんが入ってから楽しかった、よ・・・」 おどおど


俺氏、無能


>素直なギャル子は姫の言葉を信じ、少し泣きそうになっていた。

男がいる場での女のけんかの仕方を心得ているだけ


ギャル子がひたすらに可哀想

に謀られてサークル仮入部したら文句言われて


不細工でもこの状況で言いたいこと言えるAはかっこいい

それに比べて引っ掻き回すだけの
ときたら


B「ぼ、僕も楽しかった・・・」

C「話してて楽しかったよ・・・」
D「ぼくたちが知らないことも教えてくれるし・・・」
E「ギャル子ちゃんを迷惑だなんて思ったことはないよ・・・」
俺「そうだそうだ」
姫「・・・・っ・・・・」
姫がうつむいて歯を食いしばっている顔はとても怖かった。
ギャル子「・・・」
ギャル子は困ったように黙っていた。
ギャル子は完全に、オタクの汚い争いに巻き込まれた形・・・つまりは被害者だ。
野良犬に噛まれたようなものだ。
姫「っ・・・とにかくこのビッチのせいで私たちのサークルが・・・・ふえぇ」
急に泣く素振りを見せる姫。
が、俺は「ビッチ」の言葉がツボにはまり「ブフォww」と噴き出してしまった。
姫「は? 何笑ってんの?」 ←睨む目が怖った
俺「ごめんwwだってww○○さんがビッチてwwwブホォww」
姫「何がおかしいんだよ!!!!」
俺「だってメンバー全員に『君が好き』って言ってる奴が「ビッチ」てwww」
A「え?」
B「へ?」
C「は?」
俺(やばい)


くずう……


(やばい)


肝心な時に喋らないのに口を開いたと思ったら火に油を注ぐのか……


墓穴www


「そうだそうだ」


1ちゃんかっこいい


って発声能力あったのかよ!!


姫「・・・」

俺「・・・」
姫「・・・・・」
俺「・・・ごめ」
姫「ン゛ンン゛ン゛ン゛ンモ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オオオォ゛ォ゛オ゛オ゛オ!!!!!」
姫「あだじ言ってないがら゛あ゛あ゛あ゛あああ」
姫「言ってないもん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!!」
ギャル子「・・・」
ギャル子はずっと居心地が悪そうだった。
もう完全に、部外者兼被害者、みたいな一番可哀想な立場だった。
運悪く事故に巻き込まれたようなものだ。 俺は内心同情していた。


どうみても
が加害者だな

ギャル子にとっても
牛にとっても
ほかのオタにとっても


姫「あたしそんな女じゃないもん~」 グスグス

姫は泣きに入るのが早い。
なぜならオタクは女の涙にめちゃくちゃ弱いからだ。軽くパニクるぐらいに。
皆「な、泣かないでよ姫子さん」「信じるよ、信じるから!」「みんな姫子のこと信じてるから」
姫「・・・ほんと?」
皆「ほんとほんと」
姫「みんな信じてくれりゅ?」
皆「うん、信じる信じる」
姫「ぁたしのこと。。。嫌ぃにならなぃ。。。?」
A「大丈夫、みんな姫子さんのこと信じてるよ」
B「うん、みんな信じてるし、姫さんのこと嫌ってないよ」
C「姫子さんはサークルに必要な人だよ」
姫「みんな。。。ぁりがとぅ。。。みんなのこと、大好きだょ。。。みんな同じくらいだーぃすき」
俺「え? でもAが告られたって」
姫「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛!!!!!!!!」


煽っていくスタイル


牛から電マになりやがったwwwwww


いちいち煽るなよwwwww

と思ったけどそれ目的だったな


巻き込んどいてこれですよ


B「え? 待って、俺も好きだって言われたよ」

C「は?」
ざわざわ ざわざわ
姫「・・・」
E「いや・・・ていうかさっきギャル子ちゃんに怒鳴ってたの見て、完全に引いたわ・・・」
F「うん・・・怖かった・・・」
姫「いや、あれは・・・・」
A「確かに・・・」
B「てか、ビッチって自分じゃん・・・」
B「・・・『小さい頃から男性恐怖症だけど、B君の傍にいるとお胸がキュンキュンするの』って言った癖に・・・」
C「あ、それ俺も言われた・・・」
姫「ちが・・・・これは・・・」
姫は急に押し黙ると、急に背中にからっていたウサギのぬいぐるみのリュックサックを手につかんだ。
そしてギャル子ちゃんに殴りかかったのだ。
ギャル子「キャッ!?」
俺(やめろよ!!!!!!!!!!)
A「何してんだ!」
慌てて俺たちが止めに入り、顔をグチャグチャにして泣き怒り状態の姫子を引きはがした。
姫「あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛゛あああああ!!!」
俺たちは無理やり姫を通りまで引きずって、タクシーに押し込んだ。


まさかのネネちゃん!?


砂の城が崩れて行くー


誰よりも
がクズだな


お前いいかげん声出せwwwww


お前ギャル巻き込んどいて仕事しろよ


そこからは急激にテンションが落ち着いた。

皆冷静さを取り戻していた。
その場で解散。
後味は良くなかったが、皆「目が覚めた」感じは確かにあった。
ギャル子が別れ際、ボソッと「サークル・・・いられないなぁ・・・」って悲しそうに呟いていた。
俺は巻き込んだことを心の底から反省した。
後日土下座したら笑って許してくれた。
「元々時間的に無理だしw」って言ってたが、俺たちを気遣っての台詞なんだろう。
ギャルの彼氏(友人)からはチョップされた。
姫子はあれからツイッターでメンヘラ発言を繰り返している。
これからはオタクの心を弄ぶようなことはしないでほしいと思う。
ちなみに、お姫様はオタメンバーからは完全にスルーされているが、
ツイッターでは3人の熱心なフォロワーとつながっている。
それぞれ県外の男のようだが、医者と声優と学生で、そこそこイケメンらしい。
皆、お姫様に「大丈夫?」「元気?」「俺たちがついてるからね」とお姫様を励ましている。
そのおかげか、最近大学で見かける姫様も、前よりは幾分元気なように思える。
このまま皆が平和に暮らしていってくれたらいいなと思う。
ちなみに3人のフォロワーは全部俺の偽垢だ。
このスレを読んでいる皆。サークル活動は平和に楽しんでくれ。
聞いてくれてありがとうございました。


この姫完全にちびまる子に出てくるみぎわさんだろ



偽垢ワロタwwwww


こいつ特定したらマジで刺されそうだわ



これは巡り巡って
が刺されるパヤーン


早目に手引かないと刺されるぞ


結局一番邪悪で質悪いなのは


が一番畜生じゃねえか

寝る

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