先生「amareisは日本語で『です。』や『ます。』」中学生ぼく「なるほど」


ちがくね


違うな


その先生が無能なだけだ


何が違うのかわからん


I am pen.


ます。ではなくね?


be動詞はくそほど意味がある20こくらい ですますはそのうちのひとつ


I am Tanaka.は 私デス田中になるの?


その時点で習う内容ならそんな感じでいいだろ


導入としてはあり


いる ある とかもな


あなたはそこにいますか


よく免許取れたなその先生 英語学習をとりいれた小学校の教諭か?


最初はふわっとな感じでいいだろ


はじめから=って教えてくれたらよかったのに


その辺りのbe動詞を日本語に置き換えるなら「は」「が」じゃないの


be動詞に明確に意味持たせようとするから混乱するんだよ あの教え方考えたやつ無能だろ


沖縄の先生「what、shit、bad、kill you。はいこれ全部『ぬー』です」


だいたいでいいやんか


じゃあお前らだったらなんて教えるんや


え?違うの?


小学校の先生「0は偶数じゃありません」 中学校の先生「1614年に大坂夏の陣、翌年に冬の陣がありました」 こいつら平気で間違った知識言うからな


1192作ろう鎌倉幕府 なお現在1185


鎌倉幕府はしゃーない


~は~です


先生「『1あたりの量×いくつ分』の順序で書かないと間違いです」


前のものと後のものがイコール、ってことを表すよって教えられた


高校の物理が一番やべー


であるとする


1番やばいのは小学生の算数 答えと過程があっててもペケを食らう


基本的には主語述語の関係性を示すから「が」「は」「も」だけど is/was で時制の機能もあるからその限りで「です」「ます」でもあると思う


外人に you am crazy. とか言っても通じないの? 日本語的には 「あなたはクレイジーます」 みたいなイメージなんだろうか


考えるな感じろ


SVO言語で動詞がなぜ主語の次に来るのか って質問されても 英語はそういうふうに作ったから としか答えられん


小学生の頃の比べる量元にする量とかいうわけわからん用語とか方程式使わない縛りプレイ


存在するって捉えるべき


there is unko


固い言い回しになるけど「である」じゃね?


英語で文章打つ時は楽なんかな? 日本語みたいに変換する必要ないし


be動詞は特殊な他動詞で「~になる」という意味だと教えるべき


英語で昔から疑問なんだが動詞のing形ってあるじゃん? あれ普通は「主語+be動詞+ing形」で現在進行形になります 主語が何々しているって訳しなさいって教えられるけど ing形にしたら形容詞化するので「主語+be動詞+形容詞」の形と同じって説明された方がわかりやすくね? 受動態もだけどなんか「be動詞+分詞」で一つの括りにしないとなんか不都合あんのかね?


アルよで完璧


なんで訳すのか そのまんま英語で覚えればいいじゃんな


I am to blame


ありおりはべりいまそかり


ある いる なる


This cake is sweet.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。