おとといあったこと官能小説風にかいていく


一人語りだけど見てくれるひといたらいいな


おととい1年ぶりにある男と再会してラブホ行った話


よっしゃ来い


なんだホモか


このスレかxvideosか悩むな


まず官能小説とか言ったけど

官能小説事態全く読んだことないからうまくかけるかわかんないし
そこらへんよろしくですw


その男とは1年前にバイト先で知り合った。

KAT-TUNの田口に似てるから以下田口で。
田口は私のことすごいタイプだと言い
「連絡先教えて」
と言われ教えたのが始まりだ。


私は田口としばらく連絡をとり、

田口はバイト終わりに私を迎えに来てくれて家まで送ってくれた。
田口は紳士的な人で、家の前まで送るだけだった。
何度か送ってくれるうちに私は田口に惚れているんだと気付いた。
顔も整っていて少しチャラめな雰囲気だが、その紳士的な態度に
私は田口にのめりこんでいった。


ある日のことだった。

田口が「私の家に泊まり行きたい。」
と言った。
田口に惚れ込んでいる私はもちろん「いいよ。」と言った。
約束はその2日後だった。


ふぅ


そして約束の日。

田口とは連絡がとれず、結局一人で寝た。
やはり私ではだめだったか。と。


パンツ異次元に飛ばされた


その次の日のあさ

田口から連絡があった。
「ごめん、寝てた。だから今日泊まりにいっていい?」
昨日田口が来ずに落ち込んでいた私は舞い上がった。
まるで天国にあるお花畑にいる気分だった。
即座にOKの返事をした。
そしてその夜。
バイト終わりに田口が迎えにきた。


いつもと変わらず他愛のない話をする私と田口。

田口の香水も、いつもと同じ匂いだった。
しかし、車内の空気だけは、なんとなくいつもと違う空気だった。
どことなくいつもよりも色気のある田口。
家に着いて何が起こるのか決まっていないはずなのに、
なにかが起こることをを期待していたのか、
心臓の音がいつもより強くはやく感じた


(ゴクリ…)


田口は私よりも2つ年上の23歳。

若い男女が一つ屋根の下ですることと言えば
ひとつしかないだろう。
私は車内にいる時にそう、確信していたのだろう。
「いや、しかし田口は紳士的な人だ。」
そういうことが起こるとは確定していない。
「いや、でももしかしたら」
私の頭の中は混乱していた。
だが私の体はもう準備をしていたのだ。
私の花びらからはもう、おさえきれないほどあふれていたのだ。


ほとばしってんな


工口くない


いつも通り家の前に着いた。

いつもなら田口と少し話し、家に帰るのだが
今日は違った。
一緒に車から降り、一緒に家の玄関へとむかう。
並んで歩く田口との体の距離、身長差、歩幅
なにもかもドキドキした。
ふと田口の顔を見上げる私。
田口の表情はいつもと違わなかった。余裕のある感じがした。
変な期待をしているのは私だけなのか


家の鍵を開け、家の中へ入る。

自分の家なのにもかかわらず違和感があった。
それは田口がいるからなのか、
それとも変に期待をしているからなのか..
部屋に入り、
「もう眠たいし、俺明日仕事だし、寝ようか。」
そう言われ黙ってうなずいた。
田口は奥に寝て、そっと甘い声で
「おいで」とささやいた


シングルベッドに並んで寝た。

自然と体が密着する。
こんなにも田口と近づくことができるのか
こんなにも田口の体温を感じることができるのか
田口の体温さえ愛おしく感じた。
私は田口のすべてを受け入れる態勢が整った。
心臓が爆発しそうだった。


「俺、心臓やばいわ。」

田口がそっと言った。
田口も同じ気持ちなのか
田口も私に同じ気持ちを抱いてくれているのか。
そう考えていると、田口はそっと私の手をつかみ、
田口の胸へと持って行った。
「ほら、すごくドキドキしてるでしょ?」
力強い鼓動、早い心拍音
はあまり感じられなかった。
嘘をついているのか、自分の心臓のほうが爆発しそうだったからなのかはいまだにわからない。
「私もすごくドキドキしてるよ。」
そういうと、田口は私の胸へと手を当てた。
「ほんとだね」
そう言うと共に
田口の顔が目の前に近づいてきて、
田口の唇と私の唇が触れた。


なんか楽しそう


初めて触れる田口の唇。

柔らかく、温かく、そして優しかった。
こんなにも柔らかくて優しいものが存在するのか。
田口は優しく私の唇から舌へと絡めてくる。
私はまた花びらから蜜があふれた。


花びらわろた

読んでるよ


舌が絡み合い、二人の液が混じる。

頭の中がぼんやりしてしまう。
優しい舌を絡めながら
田口はそっと私の胸に手を当ててきた。
ピクリと動いてしまう
私の体。
田口は優しい手つきで私の体を触り、
首にキスをした。


(´・ω・`)うーんと

草原の奥地


もう花びらでいいからはよw


まあいいや続きかいてく


田口はそっと私の服の中に手を入れて、胸を触る。

慣れた手つきでボタンをはずし、服を脱がした。
田口の唇は私の唇から首へ、鎖骨、そして胸へ。
私の体から唇を離してくれない。
私の入江は生地を通り越した。


最後wwwwww


さりげなく入江使うなww


田口の愛撫は止まらない。

私の体は田口の愛撫に逆らうことなく、素直に反応する。
田口の手は私の胸を堪能した後、
私の草原の奥地へと手をのばす。
思わず声がもれてしまう。
「すごく、濡れてる。気持ちいいの?」
照れる私。
「ちゃんと言わなきゃわからないよ?」
恥ずかしさで限界の私。
「んふ、恥ずかしいんだね。」
そう微笑をうかべ私の胸を舌で遊ぶ


おもろすぎwwwwww

しかも無理やり小説風にしてる違和感がさらにツボを刺激するわwwwww


おうwwww頑張れwwww見てるからなwww


田口は私の入江の中で何かを探るように手を入れる。

「ここ?ここがいいの?」
田口は少し遊ぶように聴いてくる。
田口の手が私の中に入っているということにも
その手つきにも、田口のすべてが私を興奮させた。
勝手に出てしまう声を我慢できずに「そこ。そこがいい」と返事をする。
田口はさらに私の入江を探る。
同時にその唇も私の乳●へと持っていく。


みんなありがとうwwww

見てくれてる人がいてほんと励むわwwww
おもしろく書いていくね!


田口は私の入江から手を離す。

「俺のも触って。」
私の入江から手を離したその手で私の腕をつかみ
田口の棍棒へ持っていく。
直立していた。
私は興奮を抑えきれずに
田口の棍棒を優しくなでる。
田口は服を脱ぎ、私の服も脱がせた。
田口と触れ合う生の体。
もうなにもかもいらない。
田口とこうなることができたのなら、もうなにも必要ないと感じた。
田口のすべてが欲しくなった。


棍棒きました


「俺、もう我慢できないよ。」

そう言って私の足をつかみ、田口は私と向かい合った。
「入れていい?」
コクリとうなづいた。
田口の棍棒を私の入江が触れ合う。
それだけでもう昇天する気持ちだった。
田口はゆっくりと棍棒を私の入江の中に入れていく。
田口の棍棒は私の入江の周りに密着する。
ベストフィットである。
性の相性がかなり良い。
私は思った。
そして棍棒が完全に入る直前、田口の腰が力強く動いた。
入江を破る勢いの感触。
少し痛みを感じたがその痛みさえも愛おしい。


こんぼうわろた


(´・ω・`)田口

棍棒を濡らさずに入江壊したな
ちょっと焦ったか


田口は私の痛みを無視するように腰を動かした。

それでよかった。
こんなにも田口と近づくことができるなんて
本当に夢なら覚めないでほしいと願うしかなかった。
田口と私の距離はゼロ以下。マイナスの距離。
その距離がもっと近づけばいい。
もっと田口を知りたい。
田口は私の入江を棍棒で突きまくった。
その肌がこすれると共に声が出てしまう。


小節の中でも官能小節は文章だけで興奮させねばならないため難易度が高い。
性器の比喩表現も悩みどころ。
普通の文章として楽しませてもらうわ(笑)


こうやって読んでると官能小説ってすごいんだなーと思う


棍棒wwwwwwwwwwゴブリンwwwwww


田口は腰を動かすとともに私の胸に触れる。

胸が感じやすい私は
入江の入り口が狭まってしまう。
田口は耐えた。
耐えながら腰を動かす。
「もう逝っていい?」
もう少し田口の棍棒を堪能したかった私だが、
また次のチャンスがあることを願うために
「いいよ。」
とそっとささやいた。
フィニッシュまでの田口の腰の動き
その動きはセクシーかつ暴力的だった。
田口は入江から棍棒を抜き、私の腹に子供たちをぶちまけた。


この想像の中の官能小説的表現がいい味だしてるなw


最後なんか怖い……


あかんわこれwwww腹筋崩壊するんwwwww


最後だめかなwwww

ちょっとリアルすぎたかなwww
怖かったらごめんwww難しいよwwww


子供たちはちょっとアレだろww

てかゴムしなくてよかったんか


子供たちwwww


田口は最後そっと私にキスをして

優しくティッシュでふきとった。
そして彼の腕の中でそっと寝た。
こんなに幸せな気持ちになっていいのか。
こんな気持ちが存在するのか。
田口と距離が縮み、私は田口のとりこになってしまった。
もう頭の中がお花畑なのではない。
田口だらけになってしまった。
そう思いながら二人は静かに眠った。
朝起きると田口はいなかった。
起きると一人。
昨日のことは夢だったのか。。。


小説の体を成していないのは皆承知しているから気にせず続けるんだ(笑)


第一章終わりですww

そのあと後日談あっての、
第二章がおとといのことですwwwww
ゴムについては私ピル飲んでるのでしませんでした(A`)
つけなきゃだめなんだけどね。
とりあえずいったん休憩で質問あったら答えますwww


お疲れ

ふぅ…


おつかれ

朝起きたら田口はどこにいったんだw?


破る勢いって、初めてではないよねん?

壁|ω・)チラ


どえむでタイツすきですか?


入江が登場してから3Pに見えるw


さてそろそろ後日談書いていくわwww


わくわく!


後日談

それから田口と連絡とってたりはしたんだけど
もう一人気になる人がいて
田口のほうがタイプだったんだけど
やっぱ田口はモテるし、タイプだったからこそ
素の自分でいることができなくて。
そのもう一人のほうが素の自分が出せて居心地良かったから
田口と付き合ったら背伸びする自分がいるんだろうな
なんていろいろ考えた結果
もう一人のほうと付き合っちゃったんだよね。
それで田口とはもう連絡とらなくなった。
そしたらwwwwwwwwwwwwww
その付き合ったほうの男がwwwwwwwwwww
DV男だった。


DV男ってわかった時おもったよね。

あー、。田口に遊ばれて捨てられたほうが、マシだった。
こんな暴力振るわれて警察沙汰にまでなってwwwwww
田口の性奴隷になればよかった。と。
ものすごく後悔した。


それでDV男とのことでいろいろ決着ついたのが

今年の4月。
それから田口のことがすごく頭をよぎった。
そんな中、たまたま知り合った友達が電気屋で
たぶん知らないだろうけど、同じ電気屋だしーとおもって
ダメ元で
「田口って知ってる?」
「あ、田口??知ってるよwwww」
テンションすげえあがった。
田口とまた会えるかもしれない。
私はおもった。
それで唯一SNSで田口とつながってたから
連絡とってみたらwwwwwwwwww
連絡きたwwww
第2章へ続く


よしパンツ脱いだ


~第2章~

SNSで連絡とった数日後
田口から電話がきた。
「久しぶり。最近どう?」
などまた他愛のない話をした。
どうやら田口は彼女を作っていないらしい。
それからLINEで連絡を取り合ったのだが、
1年前とは変わっていて
あまり連絡がこなかった。
田口は相変わらずイケメンでタイプだったけど
もう私に興味がない感じだった。
私は思った。
もう一度、一度だけでいいから抱いてほしい。
またあの幸せを感じさせてほしい。
田口にもう一度抱かれて、それ以上は望まないでいた。


頑張れ。応援する


去年と違い、LINEもあまり返事がこなくなり素っ気ない田口だったが

ある日筋トレ後の写真が送られてきた。
「どう?イケてるやろ^_^」
イケてるどころではない。
セクシーすぎる。ムキムキなのに醸し出されるセクシーな肉体美。
まさに芸術である。
肩から腕に入った刺青がその肉体をさらに美化している。
もうたまらない。今すぐ抱いてほしい。
気持ちを抑えきれないわたしは
「抱いてほしい^_^」
ストレートすぎるのは嫌なので冗談交じりに返事をした。
すると田口から電話がきた。
素っ気ないLINEをしていたのにもかかわらず
私の「抱いてほしい」の一言で速攻電話がきたのだ。
たまたまなのか、それとも田口はやりたいだけの男なのか、
わかりやすいようなわかりにくいような田口だが私は電話に出た


次は「うまい棒」が良いな…いや、何でもない


「俺の体、やばいやろ!抱いてほしいん?ふふ。抱いてあげようか?

ま、一回抱いてるけどな。でも俺、
とのえっち忘れられないよ。
相性すごくよかった。俺基本遅いけど、
のに入れたらもう速攻イキそうになったもん。
いつ会える?友達いないなら俺が遊んであげる。
明日あいてたら会おう。夜景見に行こう。」
と、速攻田口と会う約束ができたのだ。
また私は天国のお花畑へと行った。
舞い上がりまくった。
明日田口と会えるのだ。
楽しみすぎてガキな私はその日の夜寝れなかった。
おかげで化粧ノリが最悪だった。


(´・ω・`)関西の人か


その日の朝、

私はいつもどおり通学するために電車にのった。
普段なら譲らない席もババアのために譲った。
なぜなら田口と会えるからである。
その日の日中はずっと気分が良く、友人に昼飯まで奢った。
すさまじい田口パワーである。
ここまで人を変えてしまうとは田口は神なのだろうか。
いや、きっと神以上である。


やっぱり普通にマツタケとアワビでいいんじゃね?

あ、そういやオレもつぼみ好き!


そしてお昼頃に田口から電話がきた。

「俺、パイパンが好きなんよな。パイパンにしてきて!」
これほどストレートな人間がいるだろうか。
しかし田口にメロメロの私は即座にOKの返事をした。
人生で初めて自分の手で陰毛を処理する記念すべき日になった。
家に帰り風呂へ行き髪の毛も体も顔も歯も2回ずつ洗った。
そして陰毛を剃った。
少し強引にやりすぎたのか、炎症を起こした。
しかしそんなことは気にしてはいられない。
今日の夜田口に全身を見られるのだ。
全身の毛を一本残さず剃り落とした。
そして完璧に髪の毛をセットし、化粧も30分かけ丁寧に自分を作り上げた。
そして待ち合わせの場所へ向かった。


待ち合わせの場所までの電車内、緊張と興奮とでまたアワビから出る海水が

したたりそうになる。
そして待ち合わせの場所についた。
田口は去年と違う車できた。
私の大好きな車である。
そこから田口のポイントがかなり跳ね上がった。
最高である。
そして運命の再会。
車のドアをあけると
「久しぶり。」田口の優しい声が私のアワビに響く。
田口の顔を見ると、去年と同じく顔は整っていたのだが。
髪の毛がホウキのように痛んでいた。
こいつはホウキをかぶってきたのか、もしくは傘をかぶっているのか。
いや、地毛だった。
髪の毛はともかく顔はタイプのままだった。
しかし香水とたばこは去年と違っていた。
あぁ、人は1年で変わってしまうものがあるのだな。
と少しさみしくおもった。


海水ってw


アワビと海水にツボった


約束の夜景を見に行くのかと思ったが

田口は、「もう遅いし、夜景はまた今度にしよう」
と言い、ラブホ街へ直行した。
この男は1年ぶりの再会を喜び話すということもしない
非情な男なのか、もしくはただサバサバしているいい男なのか、
やりたいだけの男なのか。
どれでもよかった。
私は田口に惚れこんでいるからなんでもありだった。
そしてラブホへと到着する。
ラブホの部屋までの田口との距離、身長差、歩幅、違和感。
それは去年と変わらなかった。
なぜかうれしかった。
そして部屋の扉を開けた。
田口と私の1年振りの乱デブーの始まりの扉であった。


部屋へ入りソファに座った。

座る距離も少し中途半端な距離だったが
その距離がなぜか照れくさくかんじた。
「ちょっと小腹減ったな。」
と言い二人で私はアイス、田口はケーキ、ジュースを頼んだ。
田口はケーキを一瞬で食べた。
そして私がアイスをちょびちょび食べていると、
「ちゅーしよ!」
と田口は私をいきなり抱きしめた。
照れ隠しに
「まだアイス食べてるからwあとでw」
と言ったが
「だめ、今じゃないとだめ。アイス口移しで食べさせてあげる」
と言い田口はアイスを口に入れ、私の唇と触れた。
温かく優しい、変わらない田口の唇。
そう浸っていると、田口の口から私の口へとアイスが運ばれた。
少し潔癖症な私なので抵抗があったが、田口の口からもらうアイスは格別だった。
かなり甘く感じたのだ。
口の中でアイスがとろける。
私のアワビも同時にまたとろけてしまった。


「俺、ちゅーしたらもう我慢できなくなるwベッドいこ?」

と私をお姫様抱っこし、ベッドへと落とした。
優しいキスをしながら
田口は「去年のことすごい覚えてるよ。キスしたら
の目すごくとろける。
表情がすごく好き。」
そうささやかれ既にアワビは津波が起きていて、防波堤を通り越した。
そして田口のおもむくままに服を中途半端にぬがされた。
田口は全部脱がせるよりも少し着ているほうが興奮すると言う。
そして私の胸を触る。

の体ってすごくきれい。全部きれい。」
アワビの津波は防波堤を通り越し大惨事だった。
アワビはパンパンに腫れ上がった。


所々でたまらなく笑いが込み上げてくる

とても面白い


そして田口の手は私のアワビへと延びる。

「すごく、濡れてる。」
恥ずかしいが隠せなかった。
防波堤をぬがされ私のパイパンがあらわになってしまった。
少し坊主頭になっていたのが恥ずかしかった。
それにもかかわらず、
「ちゃんときれいにパイパンになってるよ」
と言ってくれた。
田口にも優しいところがある。
田口は私のアワビに手を入れた。
海水が激しく音を立てる。
田口は私の感じるところを覚えていたのか、
昇天するところばかりを攻めてくる。
田口の舌は私の胸、脇、おなか、そしてアワビへ。
恥ずかしかった。
アワビを舌で遊ばれるのは嫌いな私だったが
田口ならすべてを許せた。
むしろ汚いアワビなのに感謝した。


そして田口はマツタケを土から出した。

マツタケの朝露がしたたっている。
こんな私でも田口を興奮させることができるんだ。。
嬉しかった。
そして田口のマツタケは私の口へ。
初めてくわえる田口のマツタケ。
私はマツタケをなめながら興奮したことが今までなかったが
田口のマツタケをくわえるとものすごく興奮した。
そして田口は回転し私のアワビを堪能した。
初めての行為だった。
しかし*が丸出しで恥ずかしかったのですぐやめた。


官能ギャグという領域を開拓したなぁ


私は*の毛を剃っていなかったからである。

その日毛が生えてるのは体で*だけだったのだ。
パイパンなのに*には毛がある。
それがとてつもなく恥ずかしくて死ぬ思いだったのだ。


そしてまた田口の手が私のアワビを刺激する。

もう限界だった。
パンパンに腫れ上がり床下浸水する勢いのアワビはマツタケの来航を待ちきれずにいたのだ。
しかし田口はじらしてくる。
これもモテる男の作戦なのだろうか。
田口は態勢を変え、マツタケとアワビをこすりあわせた。
アワビは来航だと思い、さらに大量の海水を出したのだが
なかなかマツタケは船内からおりてこない。
「どうしてほしいの?」
田口がささやく。
言わせたいのだろう。
しかし恥ずかしさが邪魔してなかなか言えない。
「ほら、どうしてほしいの?言ってくれないとわかんないよ。」
私はマツタケに一刻も早く来航してほしかったので
恥ずかしさに打ち勝ち
「入れてほしいです。。。」
だが田口はまだいじめてくる
「なにを?なにをいれてほしいの?言わないとわからないよ。」
マツタケという単語を田口の目の前で発音するのが
恥ずかしくてたまらない。
しかし田口はなにをアワビに入れてほしいのかが分からないらしい。
マツタケは激しくアワビにこすりつける。
来航だと勘違いするアワビ、あふれる海水、ベッドのシーツにまで海水が滴ってしまった。
言うしかない、言うしかないのである。
言わなければマツタケは来航しないのである。
私は羞恥心に打ち勝ち言い放った
「お、お、おち●ぽを入れてくだしゃぁいぁいぃい」


私が羞恥心に打ち勝った瞬間田口は力強く腰を振る。

アワビの奥まで入るマツタケ。
やっとの思いの来航である。
激しくこすれあうマツタケとアワビ。
アワビは狭く縮みマツタケを激しく締め付ける。
「やっぱり、俺
の体の相性すごくいいよ。一番気持ちい。」
と言いマツタケを激しくアワビの中で遊ばせる。
ホテル内に響き渡る私の喘ぎ声。


自分相性いいとか悪いとか感じた事ないんだけど、そんなハッとするように最初でわかるもんなんか


数こなせばわかる

田口は数こなしている


変わらず激しくアワビの中を駆け回るマツタケ。

そして田口は私を後ろからついた。
後ろからだとアワビの締りが一段といいらしく、
すぐイキそうになる田口。
田口のプライドが邪魔し、後ろからはすぐ終わった。
そして正常位。
田口はもういきそうだといった。
アワビも久々の田口のマツタケに満足したので
もういっていいよ。というと
また激しく田口は腰を動かした。
私が昇天する寸前、
田口はマツタケをアワビからはずし
胞子をぶちまけた。


そしてフィニッシュし、たばこを吸い、

もう寝ようかと言って寝た。
田口は腕枕をしてくれ、ぎゅっと抱きしめてくれた。
またこんな夢のような気持ちを味あわせてくれるなんて
田口は本当にすごい男だとおもう。
ディズニーランドのような男だ。
私はまた田口にのめりこんでしまいそうになる。
そんな気持ちの中安らかに眠った。
そして朝起きて大好きな車で駅まで送ってもらい解散した。
二人ともやりたいだけだったのである。
ホテル代も田口が金欠だというので
割り勘でいいよと、ホテル代も半分こした。
お金も関係もここまで割り切れる関係というのは
きっと珍しいだろう。
むしろかっこいい関係だとおもった。
田口とは次こそ夜景を見てまたホテルデートする約束だ。
官能ギャグ小説完結ですwwww
最後まで見てくれてた人ほんとありがとうwwww
自分なりに頑張って書いたけど
おもしろく読んでもらえたら幸いですww
寝るまで質問あれば答えていくお


おもしろかった


おつ

ちょうど追いついた
めっちゃ面白かったわwww


楽しませてくれてありがとう


次も立てていいからな?


もしかして次回ある?www


怒涛のマツタケ連呼ワロタwww


乙。惚れてるのにセフレって辛くない?

あとマツタケという単語を言うの恥ずかしいのとこめっちゃ笑った


胞子w


文才あるなー

次回が楽しみ


乙 アワビから海水ワロタ

昔のセフレがキスだけでジーンズの外までシミてたの思い出した


アワビとマツタケがこんなにハマるとは

嫁が隣にいるのに声出して笑っちまったわ


今まで読んだどんな官能小説より面白かった!!

〇〇である、っていう表現がまる見えみたいで個人的にはツボ。
あとマツタケを土から出したwwwww
あー苦しいwwwww


腹筋を返せ

次回作も期待してます


松茸の朝露とかwww


続けてくれ


面白かったwww乙

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